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書籍検索
| 書名 | 家族・民族・国家 |
|---|---|
| 副書名 | 東アジアの人類学的アプローチ |
| 概要 | 家族の言説と実態、「民族」構築の理論的系譜、国家・社会関係のパラダイムの3方向から動態を見据え、新たな分析枠組みを提示。 |
| ジャンル |
人類学 文化遺産・観光・建築 |
| シリーズ |
人類学集刊 |
| 著者 |
韓 敏 編 |
| ISBN | 9784894892637 |
| 出版年月日 | 2019/03/30 |
| 本体価格 | 本体5,000円+税 |
| 書名 | 資源化される「歴史」 |
|---|---|
| 副書名 | 中国南部諸民族の分析から |
| 概要 | ヒトや集団の文化実践が紡ぎ出す「歴史」は、市場経済や政治権力によって加工され、より大きな文脈として再配置されていく。 |
| ジャンル |
人類学 文化遺産・観光・建築 |
| シリーズ |
人類学集刊 |
| 著者 |
長谷川 清 編 河合 洋尚 編 |
| ISBN | 9784894892644 |
| 出版年月日 | 2019/03/30 |
| 本体価格 | 本体5,000円+税 |
| 書名 | 日本と中国の家族制度研究 |
|---|---|
| 概要 | 社会学・人類学・民俗学・歴史学・思想史の多彩な知見が家族の営みに分け入り、当事者の視覚や社会との交点をつぶさに論議 |
| ジャンル |
人類学 社会・経済・環境・政治 |
| シリーズ |
人類学集刊 |
| 著者 |
首藤 明和 編 王 向華 編 |
| ISBN | 9784894892613 |
| 出版年月日 | 2019/03/30 |
| 本体価格 | 本体6,000円+税 |
| 書名 | 文化人類学と現代民俗学 |
|---|---|
| 概要 | 学生や社会人、そして研究者にも、二つのミンゾクガクの最新動向を分かりやすく伝える、シリーズ第一弾。 |
| ジャンル |
人類学 民俗・宗教・文学 |
| シリーズ |
風響社ブックレット 風響社ブックレット > 関西学院大学 現代民俗学・文化人類学リブレット |
| 著者 |
桑山 敬己 著 島村 恭則 著 鈴木 慎一郎 著 |
| ISBN | 9784894894129 |
| 出版年月日 | 2019/03/15 |
| 本体価格 | 本体900円+税 |
| 書名 | 移民大国ヨルダン 別巻14 |
|---|---|
| 副書名 | 人の移動から中東社会を考える |
| 概要 | 石油も観光資源もない小国ヨルダン。しかし、パレスチナ・シリアをはじめ、多くの移民・難民・客人が来住し、その子たちも生きる。 |
| ジャンル |
人類学 |
| シリーズ |
ブックレット《アジアを学ぼう》 > ブックレット〈アジアを学ぼう〉別巻 |
| 著者 |
臼杵 悠 著 |
| ISBN | 9784894894068 |
| 出版年月日 | 2018/10/25 |
| 本体価格 | 本体600円+税 |
| 書名 | 出稼ぎ国家フィリピンと残された家族 51 |
|---|---|
| 副書名 | 不在がもたらす民族の共在 |
| 概要 | 人口の1割が移民し、その送金がGDPの1割の国。家族にとって「不在」の日常化と新たな「つながり」への渇仰をもたらす。 |
| ジャンル |
人類学 |
| シリーズ |
ブックレット《アジアを学ぼう》 |
| 著者 |
白石 奈津子 著 |
| ISBN | 9784894894051 |
| 出版年月日 | 2018/10/25 |
| 本体価格 | 本体600円+税 |
| 書名 | 「ビルマ系日本人」誕生とそのエスニシティ |
|---|---|
| 副書名 | 多民族な社会と新たな連帯 |
| 概要 | 長期滞在の中で連帯が生まれ、新たなエスニシティが形成されている。来たるべき「移民社会・日本」への新たな視座。 |
| ジャンル |
人類学 |
| シリーズ |
人類学専刊 |
| 著者 |
梶村 美紀 著 |
| ISBN | 9784894892453 |
| 出版年月日 | 2018/02/20 |
| 本体価格 | 本体4,000円+税 |











